ポリネシアカルチャーセンターの食事からナイトショーまで!一日丸ごとレポート

みなさんはポリネシア・カルチャー・センター(PCC)のツアーに参加したことはありますか?

聞いたことはあるけど行った事がない方や、PCC自体聞いたことないという方も結構多いんではないでしょうか。
たまにハワイ特集のテレビなどで出てくる事もありますが、「PCC って何するところ?」「PCC で何が見れるの?」といった疑問に、ボリュームたっぷりの一日レポートで答えられたらと思います!

*この記事はコロナ前に書かれたものですので現在の内容とは異なる部分があります。
現在のセンターの状況は公式サイトでご確認ください。

  1. ポリネシアカルチャーセンターとは
  2. 一日レポートスタート
  3. ランチビュッフェ
  4. ポリネシアの島々
  5. 「アリイ・ルアウ」のディナー
  6. ナイトショー「HĀ:ブレスオブライフ」
  7. まとめ

ポリネシアカルチャーセンターとは

先に基本的な情報だけお伝えすると、ポリネシアカルチャーセンター(通称PCC)は、オアフ島の北部ノースショアに位置し、5万坪(東京ドーム3つ分!)に広がる敷地にポリネシアを代表する6つの島々、サモア、アオテアロア(ニュージーランド)、フィジー、ハワイ、タヒチ、トンガを、それぞれ村として再現した体験型テーマパーク。

施設名ポリネシア・カルチャー・センター
営業時間12:45 – 21:00 (日曜と水曜は定休日)
住所55-370 Kamehameha Hwy Laie, Hawaii 96762
電話番号1-800-367-7060

ちなみにハワイ州政府のリサーチでは、ハワイで最も人気のある有料アトラクションに挙げられ、また「ホノルル・マガジン」誌の読者が選ぶベスト・オブ・ホノルル2015、2016では「ベスト・アトラクション」に選ばれているとのこと。

簡単に言うと、「広い敷地でポリネシアを体験できるハワイで最も人気のテーマパーク」といったところでしょうか。笑

といったところで前置きはこれぐらいにして、ポリネシアカルチャーセンターの一日レポート行ってみましょう!

10:25 ホテル前でピックアップ

事前に受け取った予約完了メールでの指定通りホテルの下で待っていると、「ミニコーチ」という25人乗りのバスが、時間通りに迎えに来てくれました。

ちなみに今回のパッケージプランはこちら。

パッケージ名スーパーアンバサダーパッケージ
送迎ミニコーチ(ガイドなし)
園内ツアーガイドなし
ディナーアリイ・ルアウ
ナイトショーゴールドシート

私は何度も来た事があるので今回いくつかカスタマイズしましたが、通常ですと日本人のお客さんの場合は日本語ガイド付きの送迎バスがあり、センターへの道中ハワイにまつわる色々な説明を日本語で聞くことができるのでそちらがオススメです。
PCC到着後も、通常は日本語対応のガイドさんが付くので英語が苦手な方でも安心です。

パッケージ大人子供(4〜11歳)
スーパーアンバサダー(日本語ガイド付)$242.95$194.36
アリイ・ルアウ$184.95$147.96
ゲートウェイ・ビュッフェ$139.95$111.96
ポリネシアの島々& HA:ブレスオブライフ$119.95$95.96

* 2022 年 4 月現在はスーパーアンバサダーパッケージのみ日本語ガイドが付くとのこと。アリイルアウパッケージは英語ガイド、英語圏のお客さんとのグループツアーになるのでご注意ください。

出発〜

マラサダで有名なレナーズ発見!

オアフ島あるあるの一つで、ハイウェイのトンネルをカネオヘ側に抜けると大体雨が降っていますが、これはいつものことなので心配いりません。

少し走るともうこの通り、いい天気です!
途中、クアロア牧場近辺でチャイナマンズハットの写真タイムを挟みつつ進みます。
今回のミニコーチはほとんど海外のお客さんで、道中のガイドはなく、お客さん各々で楽しむといった感じ。

11:58 ポリネシアカルチャーセンター到着

約1時間半かけてセンターへ到着!運転手さんがチケットを持ってきてくれたので受け取ります。

今回はVIPチェックインというのがあったので、そこでククイナッツのレイ(!)、DVDを2枚、そして雨が降った時のためのポンチョ(笑)のお土産セットをもらいました。

12:27 ビュッフェランチへ

おみやげセットをもらったら、フキラウマーケットプレイスを通り抜けてビュッフェランチの会場である「ハレ・アロハ」向かいます。

途中でハワイではおなじみ「シャカサイン」の元となったハマナ・カリリさんの像がお出迎え。

こちらが「ハレ・アロハ」。夕食のルアウショーも行われるレストランです。

ビュッフェ形式なのでスペアリブとバーベキューチキンが食べ放題!調子に乗って盛りすぎると苦しくなるので要注意です。笑

食欲をそそるお肉たち。。。

フルーツも嬉しいですね。

食事を食べながら、どのビレッジを周るかプランを練ります。

パンフレットで場所を確認しつつ、今日はこんな感じで行こうと思います↓

  1. ランチ – バーベキュー・ビュッフェ←今ここ
  2. サモア・ビレッジ
  3. カヌーショー「レインボー・オブ・パラダイス」
  4. トンガ・ビレッジ
  5. アオテアロア(ニュージーランド)・ビレッジ
  6. ハワイ・ビレッジ
  7. ハワイアン・ジャーニー
  8. ディナー – アリイ・ルアウ
  9. ナイトショー「HĀ:ブレスオブライフ」

ちなみにツアーガイド付きのパッケージであれば、ガイドさんがうまくスケジュールを考えてくれるので心配いりません。

13:23 サモア・ビレッジ

食後、とりあえずサモア・ビレッジが近かったので行ってみると、ちょうどショーが始まったところでした。
この立派な建物の屋根はヤシの葉、ロープもヤシの実から作ったものだそう。

ココナッツの割り方、ココナッツミルクの絞り方、火のおこし方など目の前で実演しながら教えてくれるのですが、メインMCのキャプさんはじめキャストのユーモアが最高です。
自慢の筋肉を動かしてみたり、ムーンウォークを披露してみたり、とにかくサービス精神バッチリで笑わせてくれます。

お客さんにココナッツジュースを飲ませてみたり

ココナッツミルクを素敵なポーズで絞ってみたり

すごい速さで火を起こしてみたり

最後には近くのヤシの木で木登りの実演(笑)もありつつ。とても楽しいサモア体験でした。

13:53 サモア・ビレッジ終了 & フキラウ・マーケットプレイス散策へ

サモアビレッジが終わってからお昼のカヌーショー「レインボー・オブ・パラダイス」まで少し時間があったので、一旦フキラウマーケットプレイスのお店を散策します。

フキラウマーケットプレイスに関しては↓の記事で詳しく触れていますので参考にどうぞ。
▶︎ハワイ・ノースショア観光の新定番!フキラウマーケットプレイス徹底解説

PCCの直営店だけでなく色々なテナントが入っていて、取り扱っている商品も幅広かったです。

かわいいスイーツショップ

スムージー屋さんやクレープ屋さん、イケてるホットドッグまで色々あります。
バーベキューランチで欲張らなければ良かったと少し後悔。笑

ヘザー・ブラウンのコーナーもありました!

パウンダーズレストランはポリネシアカルチャーセンターの中でも指折りのお食事処の一つ。アリイ・ルアウやゲートウェイビュッフェはディナー限定なのに対し日中も利用できるのが魅力です。

グラハム・エリオット氏

この方はパウンダーズでマスターシェフを務めるグラハムエリオットさん。2つ星レストラン「グラハム・エリオット・ビストロ」のオーナーシェフで、アメリカのテレビ番組にも出演するセレブシェフです。

ハワイならではの食材を上質な料理に昇華させる腕前は一級品です。ここでパウンダーズの素敵な料理を少しだけ紹介させてください。

焦がしマヒマヒのサラダとマグロのポケ&タロイモのナチョス
ハワイアンマンゴーピザ
チャーシューポークチョップ

ポリネシアカルチャーセンターのツアーにはランチが含まれていないので、ツアー開始よりも早めに来てパウンダーズでご飯を食べるのもアリです。

▶︎ パウンダーズレストラン公式サイト(英語)

14:27 カヌーショー「レインボー・オブ・パラダイス」

開始3分前にラグーンへ着くとすでに座れる席は大体埋まっていたので、日陰で立って見ることにしました。
センター内中央に位置するラグーンにダンサー達がカヌーに乗って登場し、生演奏に合わせてポリネシアの国々のダンスを魅せてくれます。

アオテアロア、サモア、フィジー、ハワイ、トンガ、タヒチと、次々と国が変わって色々なダンスを見せてくれます。
国によって音楽や踊りが違うのも見てて面白いですし、カヌーを押している男性がラグーンに落ちるハプニング(?)もありつつ盛り上がってました。

*現在、カヌーショーはさらに洗練された「フキ」というショーにリニューアルされました!







カヌーショーが終わり、モアイ5人衆(!)を横目に移動します。

15:05 トンガ・ビレッジ

続いてトンガ・ビレッジ。カヌーショーの時もそうでしたが、トンガはとにかく陽気で、多分踊りながら一番叫んでるのはトンガだと思います。

前半は比較的真面目に鼻で吹く笛や大きな太鼓の説明などをしてくれますが、後半はやっぱり大いに盛り上がります。

「男性手をあげてー」の呼びかけを聞き逃さず手を挙げると、ステージ上でいじられながらドラムを叩けることもあるので是非お試しあれ。笑

15:35 アオテアロア(ニュージーランド)・ビレッジ

アオテアロアはマオリ語の名前で、私たちの言葉でいうニュージーランド。
こちらのショーは少し厳かな雰囲気。他のポリネシアの国と比べると、比較的現代人にも親しみやすいような音楽が印象的です。

ポイをリズム通りに振り回しながら弾く技術も圧巻ですが、目玉はやはりハカでしょう。ラグビーワールドカップでも話題になりましたが、生のハカは何度見てもかっこいいです。戦闘民族の踊りだけあってすごい迫力で、お客さんも興奮。

ちなみにアオテアロアと、記憶が正しければフィジー、タヒチの3ヶ所にポリネシアンタトゥーのスタンプを押してくれるスタンドがあるので、是非見つけてやってみてください。5秒で出来ちゃいます!ちなみに各ビレッジで模様が違うらしいです!


16:22 ハワイ・ビレッジ

ショーの開始より少し早めにハワイ・ビレッジに到着。広い敷地の中でゆったりとした時間が流れています。

外の芝生でフラレッスンが行われてました。こちらも気持ち良さそうですね。

ショーが始まると、約2000年前に最初にハワイに渡ってきた人々の子孫という方がハワイの音楽と踊りの歴史や楽器を説明しながら、フラやウクレレの演奏を見せてくれます。

今回、この女の子がなんとも不思議な雰囲気をまとっていました。
フラカヒコ(古典フラ)で張り詰めた空気感を演じたかと思えば、ウクレレもかなりの腕前。後半は背中で弾いたりと、とてもかっこいいです。

ハワイ・ビレッジでのショーが終わり、今回是非見たかった(というかPCCに来たら毎回見たい)「ハワイアン・ジャーニー」の上映に間に合う様少し急いで移動します。

16:59 ハワイアン・ジャーニー・シアター

こちらが「ハワイアン・ジャーニー・シアター」。中に入ると上映前から波の音が流れていてとても癒されます。
巨大スクリーンでハワイの大自然を捉えた約15分間の映像を見るのですが、相当おすすめ。ハワイの中でもとても貴重な自然風景をとらえた映像を、美しくも荘厳なハワイの音楽と一緒に味わうことができます。

短いプロモーションビデオがあったのでご参考までに。当たり前ですが本編はこれの何倍もすごいです。

手つかずの森、新たな土地となる溶岩、夕日に輝く海を行くクジラなど大画面で見ながら、「ハワイにはまだこんなところがあるんだ。。」と感動しました。映像とともに流れるナレーションの内容も素晴らしいので、可能であれば是非17時からの日本語回で見るのをお勧めします。

実際私も一緒に行った妹も、数年前にも見ましたが「また見たい!」と思って今回も来ました。

ただ、映像に合わせて座席が動くので迫力がある反面、中には酔ってしまう人もいるので、心配な方は会場の両端に設置されている通常の座席をお勧めします。(母はバッチリ酔ってました!)

見終わったらハワイアン・ジャーニー・シアターを出てすぐのギフトショップを少し物色。

17:40 「アリイ・ルアウ」会場へ

ギフトショップを出たらラグーンを挟んだ向かい側、バーベキューランチでも訪れたハレ・アロハへ向かいます。ポリネシアカルチャーセンターでの一日も段々佳境にさしかかってきました。

ちなみに今回は「アンバサダー・ルアウ」パッケージで来ていますが、「アリイ・ルアウ」パッケージだと夕食が16時からと少々早めになりますのでご注意ください。

花のレイをかけてもらい入場すると、すでにビュッフェのラインが開いているので早速食事を取りに行きます。

ワイキキのレストランとは一味違う、ローカルな料理が中心のメニュー。

ショウユチキン

おそらくマヒマヒ?

カルアポーク

カルアポークとタロイモのパンがとても美味しいんです。

タロイモのポイ、ロミロミサーモン、豆腐のポケ
サラダ、タロパン、ピピカウラ(ハワイアンビーフジャーキー)、ポケ、ロミロミサーモン、ショウユチキンなどなど、ハワイのローカルメニューが盛り沢山
グリルステーションではローストポークや地元の白身魚を切り分けてくれます。
ハウピア(ココナッツミルクから作るハワイの伝統的デザート)やクロロ(タロイモとココナツミルクを混ぜてブラウンシュガーで味付けしたもの)等を使ったデザート

17:58 「アリイ・ルアウ」スタート

ルアウショーの始まりです。まずはウェルカムダンスで始まり、イム(ハワイ式の土中釜戸)から取り出した豚の丸焼き(これがカルアポークになります)のお披露目から。

ケイキ(子供)ダンサー達がステージ上でルアウの食事メニューの紹介を手伝ってくれます。

そして今回のルアウのアリイ(首長)が紹介され、ポリネシアンダンスが始まります。

タヒチアンダンス、フラカヒコ(古典フラ)、フラアウアナ(現代フラ)、ケイキたちによるパフォーマンスなど、約30分間に渡って次々とダンスを披露していきます。

常に周りと一味違うフィジー。

そしてここでショーは小休止。その月のバースデーのお客さんに会場全員でバースデーソングを歌ったり、ハネムーンやアニバーサリーのお客さんをステージへあげてのダンスタイムと、アットホームでほっこりする時間です。

ちなみに今回は結婚生活50年越えのカップルが2組いました。素敵ですね。

そしてショーはラストスパート。

ファイアーナイフダンスの豪快さとスピード感で再び会場のテンションが上がります!

そして盛り上がった勢いで(笑)踊りたいお客さんはステージに上がり、先生の動きに合わせてダンスに挑戦。

最後はハワイのおなじみ「アロハオエ」の美しい演奏。美味しい食事と素晴らしいパフォーマンスを楽しんだ余韻を感じながら「アリイ・ルアウ」は幕を閉じます。

アリイ・ルアウは下記のパッケージに含まれていますので要チェック。

また、「アリイ・ルアウ」に関しては別の記事「ポリネシアカルチャーセンターのお食事処 アリイルアウ編」でも紹介していますので是非チェックしてみてください。

18:50 ウクレレショップとゲートウェイレストランを覗きつつ移動

お腹も満たされ残すところはただ一つ、ナイトショー「HĀ:ブレスオブライフ」のみですが、会場のパシフィックシアターへ向かう途中、ウクレレショップがあったので覗いてみました。

ショップの中にはウクレレが作られる工程が全て展示してあったりと、なかなか面白いです。

さらに、目の前のゲートウェイレストランが扉を開けてお片付け中だったのでちょっと覗いてみました。

とにかく大迫力。壁画や柱、建物そのものなど全てが巨大で圧倒されます。

ゲートウェイレストランについても別の記事「ポリネシアカルチャーセンターのお食事処 ゲートウェイレストラン編」でも紹介しているので、よければ参考にしてみてください。

19:15 パシフィックシアターへ入場

さてさて、パシフィック・シアターに着きました。ここで本日最後にして最大のイベント「HĀ:ブレスオブライフ」が行われます。

会場はこんな感じ。すり鉢状の会場の真ん中のステージで間もなくショーが始まります。
写真だと見えませんが、ステージ上のセットも相当凝っています。ステージ側は屋根がなく、本物の森や石の洞窟の様になっています。

ちなみに上の画像はパシフィックシアターのシルバー席のあたりから撮影しました。

座席はツアーパッケージによって変わるので下記を参考にしてみてください。

座席グレード対象パッケージ大人子供(4〜11歳)
プラチナ席スーパーアンバサダー$242.95$194.36
ゴールド席アリイ・ルアウ$184.95$147.96
シルバー席ゲートウェイ・ビュッフェ$139.95$111.96
ブロンズ席ポリネシアの島々& HA:ブレスオブライフ$119.95$95.96

19:30 ナイトショー「HĀ:ブレスオブライフ」スタート

上演中の撮影は禁止されているので残念ながらお見せできませんが、少年「マナ」が様々な経験を通して成長していくストーリーを軸に、総勢100名以上のキャストで展開されるショーは迫力満点。客席の方まで使った演出もあり、間近でキャストの息遣いや熱量を感じられます。

ルアウショーでもファイアーナイフダンスはありましたが、こちらは同時に何人ものダンサーが一斉にパフォーマンスをするなど大幅にスケールアップ。
特にエンディングにかけての音楽とダンスは感動的で、最後は会場もスタンディングオベーション。
今回のハワイ旅行をより特別なものにしてくれました。

20:50 ナイトショー終了&バス乗車

さて、ポリネシアカルチャーセンターでの長くて濃い一日も終わり、再びミニコーチで帰路につきます。

みんな少しの間それぞれの余韻を楽しんでましたが、しばらくするとさすがに寝てました。笑

22:17 ホテル到着

いかがでしたか?この記事だけでもだいぶ盛りだくさんだったのではないでしょうか。

まとめ

ホテル出発からホテル到着まで約12時間の長丁場でしたが、センター内を回りながら「一日では全然見切れないなぁ」と思っていました。
ハワイ・ビレッジの外でやっていたフラレッスン、ミッションハウスでのウクレレレッスン、ラグーンでのカヌーツアー、アオテアロアのポイ体験など、まだまだたくさんあります。フキラウマーケットプレイスのクレープも食べてないですし。笑

ワイキキで感じる多国籍で賑やかな雰囲気や、人の手の入っていないありのままの自然とはまた違う、その土地の人間を通して受け継がれてきた「文化」。
それを通して一日ずっとポリネシア流の「おもてなし」を受けてました。

みなさんも一度足を運んでみると、ハワイがまた新たな顔を見せてくれると思います。

公式サイト:ポリネシア・カルチャー・センター公式ホームページ
ツアー詳細・予約:スーパー・アンバサダー・パッケージ|公式



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